2017/12/03

もう1度!はいからさんが通る展に行って来ました。

先週に引き続き、弥生美術館の「はいからさんが通る展」行って来ました!

先週は中期展示、
今日は後期展示!

カラー原画が入れ替わって、冬星さんと紅緒の結婚式のシーンの生原画などなど

ずーっと見ていられる幸せ空間

パネルの展示もオオカミさんから冬星さんに



初期が少尉➡︎中期が鬼島さん➡︎後期が冬星さん
の順で入れ替わったようです
ちなみに、このパネルは昨年夏の大和和紀先生の画業50周年展示に4体並んでいたものです



冬星さんの名シーンの原画と
冬星さんのパネルの

編集長祭ってことで

編集長「来たな。恋人…」

私「来ました💕💕💕」



ふふふふふふっ

恥を忍んでの自撮り頑張った。
悔いのないようにっ

先週はまだ少し残っていた限定のポストカードも、クリアファイルも完売で、まだ期間大分あるのに物販寂しげでした
買っといて良かった…

胸いっぱいにはいからさんが通るを摂取して帰路へ

弥生美術館、近いようで微妙な距離なんですが、
今日は上野まで歩いて帰ったら、

これがベストな行き方かも!

そして、怖い絵展は相変わらず怖い程の行列でした…

はいからさんが通る、好き過ぎて
時間が取れれば是非もう1度っ

12/24までの特別展なので、興味ある方はお早めに!!



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2017/11/26

「はいからさんが通る展」に行って来ました。

弥生美術館で開催中の「はいからさんが通る展」に行って来ました。

9月からやってるこの展示会、
時間の余裕がやっと出来たので行って来ました



弥生美術館、近いんだけど微妙に電車で行きづらいのだ。

昨年の大和和紀先生の展示会で大量の原画を見ていたので、展示内容としては少ないかな?っとも思いましたが、弥生美術館ならではの、大正時代の貴重な女学生の写真や着物、職業婦人に関する解説や当時のワンピースや着物や靴も作品に合わせて展示してあって見応えがありました。
生原稿はストーリーのいいとこ取り!!

随分長い事作品のファンをしてますが、
先日見た花組版「はいからさんが通る」が強烈過ぎて
絵の中の人物が全部花組生に見えてくるし、
声も花組生で聴こえてくるし、

改めまして

すげーよ!花組版「はいからさんが通る」!!

感動です。
生原稿至近距離で見てても、冬星さんがちなつに見えてくるからな

すげーよ!!

で、来週からカラー原稿の展示替えがあるらしく
見た事ないカラーイラストや
冬星さんの名台詞

「来たな。恋人」

の生原稿も出るらしいので

また行かねば!です。



去年展示会で4人で飾られてたパネルも、少尉、狼さん、冬星さんが期間を区切って登場。来週の後期展示から冬星さんに!

グッズはこの展示会オリジナルのクリアファイルと絵葉書。あとはいくつかグッズ出てましたが、絵葉書は限定1000枚のため、売り切れまくりだったので、クリアファイルだけ買って来ました

ほんと
この手の展示会行くとクリアファイルばっかり買ってて、年間50枚くらいはクリアファイル買ってる気がする!!

日曜の夕方ってこともあって、空いてて快適に見れました

ちなみに、アニメの映画版は作画がまっっっっっっっったく受け入れられないので見に行きません。

私は大和和紀先生の絵が好きなの!!!

だから本当、花組版受け入れられたの奇跡に近い。
早く映像でみたいよぉ〜!!!!

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2017/11/02

怖い絵展見てきました。

ここ半年ちょっとだろうか。
私の西洋絵画に対する見方がガラリとかわる一大事が起こった。

中野京子さんの本との出会い

きっかけはハプルブルク家とブルボン家が頭の中でこんがらがったので
どうにかしなければっと思っていたところ
友人の母上がファンだという中野京子さんの本を薦められた



以前にも書いたけど、ウィーンに行く前には絶対に読んでおいたほうがいいし
パリやヴェルサイユに行く前には



ハプスブルク家とブルボン家は複雑に入り組んだり敵対したりと何かと絡みが多いので、これは2個1で読むのがオススメだ。

ヨーロッパに旅するようになって
たくさんの絵画を目にするようになった

美術鑑賞はからっきし!だった私だけれど
中野京子さんの本を読み始めてから俄然興味が湧き
この1年でルーブル美術館、ウィーン美術史美術館に2回、大エルミタージュ展は素晴らしすぎて3回見に行った。

絵画ってこんなに面白かったのか!

そう気づかせてくれた。

「怖い絵」

というタイトルは、私たちの好奇心を掻き立てる。
絵画鑑賞というと崇高な趣味すぎて私には無縁だと思っていたけれど
様々な知識を持ってみると、あまりにも面白く
また、本物の名画を目の当たりにするとその絵が放つ何かに圧倒されて
今、私の中で絵画鑑賞は生涯楽しむことが出来る大事な趣味になった。

ここ半年で怖い絵を始めとする多くの中野京子さんの著書を読み漁り







そこから得た知識をもってヨーロッパに飛び
本物を目の当たりにしながら物語を反芻し
好きな絵は何時間でも鑑賞出来る

見ればみるほど面白くって
永遠に消耗されることのない絵画という芸術が
こんなにまで自分の中に大きく響くなんて思ってもみなかった。

それもこれも

知る

きっかけをくれた中野京子さんのおかげです。
私の人生をゆたかにしてくれた著書の数々に感謝です。

さて、前置きがだいぶ長くなりましたが会場の様子

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私はコンビニで事前にチケットを購入し、会場30分前に到着しました。
この時点で結構な行列。

チケットは事前購入がオススメです!
ど平日の朝30分前から並んでも、中に入れたのは10時半。
約1時間待っての入場でした。
ガイダンス借りるにもまた並ぶので

どんだけ並ぶんだ!

ってな感じですが
上野の美術展っていつもこんな感じだよね…
できれば展示は神戸とか他都市でみたい…っておもう…ほんと

ガイダンスは確実に借りたほうがいいです
とにかく絵画の横に解説プレートがあるため、
それを読むために人が団子になり
満員電車状態が常な感じ

ちょっと引きで絵画を鑑賞して
ガイダンスを聞き
聞き終わったら見たいものだけぐーーーーっと近づいて見ました。
近づくためにかなり並ぶというか待つので
全部ではなく見たいものに絞ったよ。
欲張るとただただ疲れると思う

こういう展示を見に来る人がどういう客層なのか…っていうと
怖い絵という惹かれるタイトルにつられた、割とミーハーっぽい方が多いようで

「全然怖くないじゃんね!」

とかほざいている人達もたくさん見かけました。

怖い絵展だから。
グロい絵展じゃないから。

血がドロドロとか
人が殺されまくってるとか

そういう安直な描写のみならず
人間の持つ本当の怖さに迫るのが
この展示の意図かと思います。

なんていうか…あの…
あれだよ…うーんと…

ある程度の教養がないと
伝わらないのかもな💢

みたいな発言がたくさん聞こえてきて残念でした。
どうしても安直な刺激のみを求めて
もはやその意図だのなんだの考えることもできない人が増えてるんだね。

展示内容ですが、思っていたよりもライトな印象。
ここのところ、ルーブルだのウィーンだのエルミタージュだの
大量の有名絵画を過剰摂取気味だったのと
比較的新し目の絵画が多かったので
なんかそんな感じでした。

ウィーンの美術史美術館に中野京子さんの紹介した絵画がたくさんあって
そっちで興奮しまくった直後だったから余計にね!
ただ、日本語の解説でわかりやすく展示されているので
こういった展示自体はとてもありがたいです。
本当に本当にありがたいです。
たくさんの時間と費用を使ってヨーロッパまで行かずにこうして観れるんだもん。

ちょっと物足りないなぁ…

なんて思いながら見進めまして
ラストの部屋

レディ・ジェーン・グレイの処刑

今回のメイン展示です

もう
ただただ

圧巻
圧倒

そして、湧き上がる涙
なんで泣いているのかわからないけど
私は1枚の絵からこんなに強い何かを感じたことない!ってほど
胸にぐーーーーーーーーっと迫るものがあって
近寄ったり、離れたりを繰り返しながら、
40分くらいこの絵を見てた

涙が止まらなくてポロポロ泣きながら

悲しいから泣いているのか
感動して泣いているのか
自分ではよくわかなないけれど

この絵はすごい
人を虜にする何かがある。

本物の絵画って本当にすごい!

あまりにも絵を見ながら泣いているから
飽き気味のカップルにコソコソと「あの人泣いてる!」とか指差されたけど

私なんぞ見ずに、絵を見やがれってんだ。

まぁ。とにかく。
すごい。

なんて言っていいのかわからない。
ただ、あの絵を前にすると感情の全部がぐーわぁーって上がって
涙がポロポロ出ちゃう。

そんな絵ってすごい。

中野京子さんの音声ガイダンスの解説で
日本における美術教育に対する疑問点の話があった
これまで日本の美術教育では絵画鑑賞は何も知識を入れず、見たままを自分の感性のままに感じることを良しとしてきた。私もついこの間まで、それこそが正しい絵画鑑賞だと思っていた。だから、なーんもわかんなくて、「絵だな」ってくらいの感情しか沸かなくて、ルーブルのグランドギャラリーを足早に通り抜ける!なんて今の私から考えたら考えられないほど勿体ないことも平気でしてしまっていた。それに疑問を感じ、絵画鑑賞には知ることが大事だと書き始めたのがこの「怖い絵」だ。

知ることは大事

その絵画に隠された時代背景、神話、人間の心理、作者の意図
色々なものが複雑に絡み合って目に飛び込んでくる名画の数々
1枚1枚からたくさんの情報を受け取って
それを自分で謎解きして、調べて、っていう楽しみ方を
中野京子さんが教えてくれた。

さらに、神話や時代背景、国の背負った諸々をたくさん見てきた宝塚の公演ともリンクさせて深めてみることも出来る。私の神話の神様の知識なんて「TAKARAZUKA舞夢」がベースだからな。

人生で学んできたことを総動員して
英語を一生懸命翻訳しながら
1枚の絵画を鑑賞し、学び、楽しむ喜び!

こんな楽しいこと、やめられるわけがない。

とにかく、とにかく、混雑しているので
気合を入れていかないと余裕で入場2時間待ち(チケット持ってても)中も大混雑なんてことも日常茶飯事。
そして、週末には美の巨人たちで紹介されるのでより一層の混雑が予想されます。

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無理に行け!とは言わないけれど
中野京子さんの本を1冊でも読んでから見れば
絵画の見方がガラリと変わる。
これは私の人生で、宝塚の出会いと同じくらいセンセーショナルだった。

ぜひ、機会があれば
日本に名画が来るチャンス、逃さず見に行ってみてください!


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2017/09/12

ガラスの仮面展行ってきました。



私の人生に影響を与えた漫画ベスト5に間違いなく入る

「ガラスの仮面」

中学生のときにこの漫画に出会い
衝撃を受け
妹と共に夢中で読み漁り
数々の名場面、珍場面が深く胸に刻まれ続けているこの作品

寝る時間もない状況下での日程でしたが
なんとか見ないわけには…
これを見ないわけにはいかない!ってことで強行してきました。




土曜日の午後ということもあって
大変な混雑!

展示内容はカラー扉絵やイラストも含めた
膨大な量の生原稿

あの場面
この場面

原画を見ながらいろんなこと思い出して非常に面白かったです

細部まで覚えるほど読み込んでる!って思ってたけど
あらためて、懐かしい。

そして、

紫の薔薇の部屋



これは真澄様の脳内って言う設定?

真澄さまとマヤのいい感じのシーンの原画のみを集めた紫色のなんともいえない恥ずかしい部屋が

たまらん!!

作画がだんだんと…真澄様の作画が…
面長になってきて
それがだんだんゆりかちゃんに見えてきて

宙組で「ガラスの仮面」やればいいのに!!

その際の配役は
真澄様はゆりかちゃん
マヤはずんちゃんでお願いしたい
(★風さんの演技力でマヤは無理と判断)

っと、まぁそこはいいとして

舞台「ガラスの仮面」で使われたというふたりの王女の衣装があまりにもひどすぎて絶句したりしつつ
美内先生のVTRで「みんなが幸せな形で終わらせます」と言っていたのを信じて


私が生きているうちに
どうか物語が完結しますように!!

って、VTRみながらみんな言ってたww

出口を出ると、紅天女どっちがやるべきかの投票などがあり
私はあゆみさんに1票を投じてみた

喫茶月影は混みすぎてて断念




グッズも売り切れまくってて残念
ほしいもの半分くらいしか買えなかった…無念

クリアファイルのクオリティが素晴らしく



これでも半分は棚に戻したというのに…どうするのこんなにたくさんクリアファイル…

メガネ拭きとか、


泥まんじゅうとか、


図録とか、

大したもの買ってない気がしたのに…
これでもほしいもの半分しか買えてないのに…

レジで

7000円…


白目っ

ついでにふちこのガラかめバージョン先行発売ってことで400円を投じてみたところ、案の定一番いらない

オフィーリア紫織出たっ

ふふふ。
いらない。



それにしても、

いやぁ。
思っている以上に
私の中に「ガラスの仮面」しみこんでる!


今回、混みすぎ&時間なさ過ぎであんまり見れなかったので
12月からの京都の展示を見に行けたらもう1度行きたいなぁって思います。


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2017/06/13

東京の夜を満喫days。

フランス渡航が終わってから!っとしていたあらゆることが一杯一杯中。

昨日は仕事の後、すっごい久々に舞浜に行った
パークに行くわけではなく、
ただの打ち合わせなんだけれども
久々にランドホテルのドリーマーズラウンジでケーキ食べた

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ランホのケーキ好き!
そして、打ち合わせもそこそこに
じゃにーずと舞浜の話を大いに盛り上がりながら3時間近くして解散

今日は仕事のあとに、大エルミタージュ展行ってきた。

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前回は仮装ナイトだったので

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ドレスで謁見したエカ様
今回は会社帰りの萎びたOLスタイルで謁見

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ところで、どうでもいいけど相変わらず自撮りが下手なのと、みんな大好きびゅーてぃーぷらす(アプリ)に離れ目を寄せる機能入れてくれ!ってほど離れ目だ。



初見はそのままの感動を受け取って、
2回目はガイドを聞きながら見て、
ガイドを返してからまた入り口の方まで戻って、もう1度。
今夜は特別に20時までだったけど
1時間半じゃちょっと慌ただしかった
でも、ほんと、2回目行ってよかった!

本物ってすごい。
日本で見れるってすごい。

改めて感動ですよ。
絵画なんてからっきし興味なかったのに
興味を持つようになったら西洋絵画実に面白くって
この歳になって、1からいろいろなこと知れる学べるって実に素晴らしいことだなって思った。

次はロシアで建物ごと堪能したい

が、

ルーブルの広さと品数にも酔って具合悪くなるけど
エルミタージュもきっと…やばいだろうね

そういう意味でも、
日本でピックアップした展示をしてくれるのは嬉しいです。
次は上野で怖い絵展が楽しみ。

NINA'SのエカテリーナII世ブレンドと
なりきりチェブラーシュカのクリアファイルを記念に買ったよ!
エカ様ブレンドはひまわり🌻が入ってるんだねぇ

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平日の仕事帰り、舞浜のホテルでお茶したり
フラッと一人美術館に行ったり
東京便利で飽きないなぁっと満喫
明日は定例会と次回の渡航の打ち合わせだ。

毎日が忙しい
あまぞんさんで買ったNEWSのBlu-rayがいつまでたっても受け取れない
宝塚ニュースの録画も見れない

1日あと5時間…いや、8時間ほしい!!

あと、体力。体力が欲しいよ。
時差ぼけ、だいぶ改善されましたが
まだまだ引きずってる気がする

ヅカ関連のいろいろも動かなきゃいけないんだけど
どうも頭をヅカに回す余裕を失ってて!

ベルサイユでお知り合いになった海外の方々とのFBでのやり取りにすごい神経持って行かれて(なんせ言葉が…)でもいっぱいお友達できるのが嬉しくてついつい夜中までやり取りしちゃったりとかして…あ、それで時差ぼけひきずってんのかな?なんかもう、わからん!

とりあえず、今日は名画を見すぎて興奮しつつも疲れ切ったので風呂入って寝る!

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